2013年10月25日
外しております…
お久しぶりでございます。
かなり放置気味でしたね…(^^;
仕事中の待ち時間を利用してブログ書いてみました(笑)
今の現場、仕事より待ち時間が大半でして暇をもて余しております。
その時間を釣りに使えたらなんて素敵な事でしょう(-。-)
最近は我が家のお坊っちゃまのお世話も絡んで思い通りに時間が作れず、四苦八苦しておりますがそれでもなんとか水辺へ出掛けるのであります。
それにしても、ここ最近で一気に熱を帯びたように盛り上がりを見せているダービー。
その盛り上がりに便乗したいところ。
そんなこんなで先日、どうにか時間が作れたので急遽出撃!
前日の夜、タイドグラフとにらめっこ。
あまり良いタイミングでは無いなぁと思いながらも川へエントリー。
まずはいつものミニスカのチャートで表層を暫く打って見るがアタリすら無い。
シンペンに換えていろんなレンジを探ってみたけどショートバイト一発のみ。
続いて、余り使わないハルカのキビナゴカラーを投げてみるとアタリが多発し一気に5連発!

カラーの違いって大事なんやね。
ボラカラーのスライス55でも3本を追加するが全てサイズが60くらいまでのオチビちゃんばかり。

サイズを問わなければたぶんエンドレスに釣れるのだろうと思ったが移動。
ストラクチャー柄みのPへ移動~。
ボトムの形状をイメージしつつミニスカのボラグローを表層付近でトロトロと漂わせてみると一投目でダービーの登録サイズを30ミリほど更新サイズの70アップが出た(笑)

どうしようか迷ったけどやっぱり登録するのは止めた。
80出さないと上位には食い込めないからね。
なんとか下流のエリアでドスンと出してみたいところだがそう甘くはない(-_-;)
その後、出ると期待して2時間ほど粘ったがミニスカのかるく糸フケを出すくらいのトゥイッチにてナナマル一本にアベレージサイズが2本で終了m(__)m

数は出てくれたがサイズ狙いにおいた外した感じが否めない。
さて、台風ですがこの増水を見方に付けることができるだろうか…無理やろなぁ(ーー;)
TACKLE DATE
ROD : SHIMANO LUNAMIS S906ML
REAL : SHIMANO BIOMASTER C3000HG
LINE : YGK YOZ ‐AMI G‐soul WX8 PE1.0 + VARIVAS SEABASS SHOCKLEADER FC 16lb
LURE: MARIA squash 95F slice55
SMITH HALUKA 125F

かなり放置気味でしたね…(^^;
仕事中の待ち時間を利用してブログ書いてみました(笑)
今の現場、仕事より待ち時間が大半でして暇をもて余しております。
その時間を釣りに使えたらなんて素敵な事でしょう(-。-)
最近は我が家のお坊っちゃまのお世話も絡んで思い通りに時間が作れず、四苦八苦しておりますがそれでもなんとか水辺へ出掛けるのであります。
それにしても、ここ最近で一気に熱を帯びたように盛り上がりを見せているダービー。
その盛り上がりに便乗したいところ。
そんなこんなで先日、どうにか時間が作れたので急遽出撃!
前日の夜、タイドグラフとにらめっこ。
あまり良いタイミングでは無いなぁと思いながらも川へエントリー。
まずはいつものミニスカのチャートで表層を暫く打って見るがアタリすら無い。
シンペンに換えていろんなレンジを探ってみたけどショートバイト一発のみ。
続いて、余り使わないハルカのキビナゴカラーを投げてみるとアタリが多発し一気に5連発!
カラーの違いって大事なんやね。
ボラカラーのスライス55でも3本を追加するが全てサイズが60くらいまでのオチビちゃんばかり。
サイズを問わなければたぶんエンドレスに釣れるのだろうと思ったが移動。
ストラクチャー柄みのPへ移動~。
ボトムの形状をイメージしつつミニスカのボラグローを表層付近でトロトロと漂わせてみると一投目でダービーの登録サイズを30ミリほど更新サイズの70アップが出た(笑)
どうしようか迷ったけどやっぱり登録するのは止めた。
80出さないと上位には食い込めないからね。
なんとか下流のエリアでドスンと出してみたいところだがそう甘くはない(-_-;)
その後、出ると期待して2時間ほど粘ったがミニスカのかるく糸フケを出すくらいのトゥイッチにてナナマル一本にアベレージサイズが2本で終了m(__)m
数は出てくれたがサイズ狙いにおいた外した感じが否めない。
さて、台風ですがこの増水を見方に付けることができるだろうか…無理やろなぁ(ーー;)
TACKLE DATE
ROD : SHIMANO LUNAMIS S906ML
REAL : SHIMANO BIOMASTER C3000HG
LINE : YGK YOZ ‐AMI G‐soul WX8 PE1.0 + VARIVAS SEABASS SHOCKLEADER FC 16lb
LURE: MARIA squash 95F slice55
SMITH HALUKA 125F

2013年10月12日
鍔迫り合い
お気に入りのPあまり公にしたくはない。
そう思うのは自分だけなのでしょうか…?
どんな釣りにせよ、Pへのエントリーには気を使うべきだと個人的に思う。
平日でもシーバスアングラーで賑わう九頭竜川。
最近、そのPについてとても不愉快な思いをした。
マナーはもちろんの事、アングラーとしてのモラルを持って行動して欲しいところ。
「人のふりみて我がふりなおせ」
じゃないけど自分も気をつけようと改めて考えさせられました。
あまりに残念すぎて冒頭からぼやきで始まってしまってごめんなさい。
でも綴っておかなければ自分への戒めにもならないと思ったのでぼやかせて頂きます。
さて、溜まっているネタを消化する事にします。
毎度の事ながら、いまさら先週の話(笑)
ひょんな事で愛竿が真っ二つになってしまいまして…(T_T)
修理から戻ってくるまでしばしストリームシーバスはお預け。
そんな中、強者アングラーのたつにぃとランカー探しに川へ。
仕事が立て込み、遅れてたつにぃと合流。
そぉ~っと対岸に入り、たつにぃを驚かそうとしてみる。
驚いた顔を拝めた所で状況を聞くとランカーニゴイのみらしい(笑)
まずは表層からって事でいつものミニスカで遠投して探ってみると…
開始数投で

アベレージの60UP確保!
流芯付近でのデッドスローにて。
するとすぐにたつにぃが隣でヒット!
そのあと同じパターンで数本追加~♪
自分が釣ってすぐたつにぃが釣っての楽しい連発がしばらく続くがピタリとアタリが止まる。
移動~。
ここのでのパターンを知り尽くしているたつにぃ。
移動して一投目でキャッチ!
その後何度もアタリがあるらしいが自分にはさっぱりアタリ無いってどうしたもんやろか(^^;
ルアーのカラーをチェンジしてみるとようやくセイゴget(笑)
その後は二人共続かずに移動~
次のPはアタリすら無い…。
ふとタイドグラフをチェックしてみるといい感じの時間帯♪
再び最初のPへ入り直す事に。
すると最初とは川の表情が一変。
鉄板のミニスカで2本追加した後、ハルカピンクの棒引きがハマった。

ただし、連発するがサイズは70に届かず…^_^;
たつにぃも連続バイトを堪能した様子

しかしそこは、同じダービーに参戦中の二人という事で鍔迫り合いの真っただ中。
この日はシーバスの本数的にたつにぃの勝ち越しは免れた(笑)
別の日、久しぶりに早朝のゴミ出し釣行へ出向いた。
久しぶりに入る比較的水深があるPを選択。
まだ日が昇らない内にエントリー。
ミニスカのシンキングタイプでレンジを刻みながら探ってみる。
数投したところでゴツン!と明確なバイト。

なかなの重量感だけども70いくかいかないかくらいだった。
着水後にカウントをとり、スローリトリーブにトゥイッチを織り交ぜてのバイト。
その後同じパターンで50程のフッコを追加するが後が続かずにタイムアップ(^_^;)
大きいのを釣るって本当難しい…。
そして一昨日、急遽カミさんから外出の許可がおりたので再びたつにぃと鍔迫り合いに出撃。
しかし平日なのにも関わらず、川は人だらけ↓↓
バッティングを避けてPを吟味し入水。
ストラクチャー絡みのP。
たつにぃはバイブで底を叩いているようだったので自分はシンペンで表層から中層を意識して探ってみる。
流れの向きと風の向きが同じだったのに気付き、糸フケを利用しながらルアーをなるべくスローに動かし、ドリフトさせてストラクチャーにじらすようにコンタクトしてみる。
すると抑え込むようなアタリが多発するがなかなか針掛かりしない^_^;
小さいかな~
なんて話しているとようやくヒット!
ブルースコードにてオチビだがファーストフィッシュ頂き♪

その後同じように小さなアタリが多発するがフックアップには至らず↓↓
ルアーを変えてストラクチャーへのコンタクトの仕方をみる。
ハルカで探っていた所、反応が無く、たつにぃがブラックパーチを掛ける(゜レ゜)

そこから立て続けにシーバスをヒットさせるたつにぃ。

自分には全く反応が無いのでちょっとばかりヒントを頂き、ルアーをミニスカにチェンジするとすぐに反応が…。
水中のストラクチャーを絡めてトレースしてくるとカンッ!と鈍いバイト。
重量感にしろエラアライの音にしろ、イイサイズを予感させる。
難なく寄せて、たつにぃにランディングをお願いする。
口を鷲巣かみして無事キャチ!
80までは行かないがナイスプロポーションの70UP。

ダービー更新サイズではあったものの…
たつにぃに
「80UP意外はウグイや!」
言われるので更新せずにリリース(笑)
たつにぃ、ランディングありがとうございました。
その後、ショートバイトが続くがフックアップせず…
そんな中でもこの方は釣ります♪
ショートバイトを無理やりフッキングさせるたつにぃ(笑)
ランカーか!と思わせるファイトもあったが残念ながらスレ掛かり。

たまに真顔も素敵ですよ♪(笑)
楽しい時間もあっと言う間に過ぎ、気が付けばタイムリミットを過ぎていたので納竿。
今回の勝負は本数的にたつにぃの勝ち越し( ̄ー ̄)
またまだ鍔迫り合いは続くのである…(笑)
お疲れ様でした。
TACKLE DATE
ROD : SHIMANO LUNAMIS S906ML
REAL : SHIMANO BIOMASTER C3000HG
LINE : YGK YOZ ‐AMI G‐soul WX8 PE1.0 + VARIVAS SEABASS SHOCKLEADER FC 16lb
LURE: MARIA squash 95F or squash 95S
SMITH HALUKA 125S

そう思うのは自分だけなのでしょうか…?
どんな釣りにせよ、Pへのエントリーには気を使うべきだと個人的に思う。
平日でもシーバスアングラーで賑わう九頭竜川。
最近、そのPについてとても不愉快な思いをした。
マナーはもちろんの事、アングラーとしてのモラルを持って行動して欲しいところ。
「人のふりみて我がふりなおせ」
じゃないけど自分も気をつけようと改めて考えさせられました。
あまりに残念すぎて冒頭からぼやきで始まってしまってごめんなさい。
でも綴っておかなければ自分への戒めにもならないと思ったのでぼやかせて頂きます。
さて、溜まっているネタを消化する事にします。
毎度の事ながら、いまさら先週の話(笑)
ひょんな事で愛竿が真っ二つになってしまいまして…(T_T)
修理から戻ってくるまでしばしストリームシーバスはお預け。
そんな中、強者アングラーのたつにぃとランカー探しに川へ。
仕事が立て込み、遅れてたつにぃと合流。
そぉ~っと対岸に入り、たつにぃを驚かそうとしてみる。
驚いた顔を拝めた所で状況を聞くとランカーニゴイのみらしい(笑)
まずは表層からって事でいつものミニスカで遠投して探ってみると…
開始数投で
アベレージの60UP確保!
流芯付近でのデッドスローにて。
するとすぐにたつにぃが隣でヒット!
そのあと同じパターンで数本追加~♪
自分が釣ってすぐたつにぃが釣っての楽しい連発がしばらく続くがピタリとアタリが止まる。
移動~。
ここのでのパターンを知り尽くしているたつにぃ。
移動して一投目でキャッチ!
その後何度もアタリがあるらしいが自分にはさっぱりアタリ無いってどうしたもんやろか(^^;
ルアーのカラーをチェンジしてみるとようやくセイゴget(笑)
その後は二人共続かずに移動~
次のPはアタリすら無い…。
ふとタイドグラフをチェックしてみるといい感じの時間帯♪
再び最初のPへ入り直す事に。
すると最初とは川の表情が一変。
鉄板のミニスカで2本追加した後、ハルカピンクの棒引きがハマった。
ただし、連発するがサイズは70に届かず…^_^;
たつにぃも連続バイトを堪能した様子
しかしそこは、同じダービーに参戦中の二人という事で鍔迫り合いの真っただ中。
この日はシーバスの本数的にたつにぃの勝ち越しは免れた(笑)
別の日、久しぶりに早朝のゴミ出し釣行へ出向いた。
久しぶりに入る比較的水深があるPを選択。
まだ日が昇らない内にエントリー。
ミニスカのシンキングタイプでレンジを刻みながら探ってみる。
数投したところでゴツン!と明確なバイト。
なかなの重量感だけども70いくかいかないかくらいだった。
着水後にカウントをとり、スローリトリーブにトゥイッチを織り交ぜてのバイト。
その後同じパターンで50程のフッコを追加するが後が続かずにタイムアップ(^_^;)
大きいのを釣るって本当難しい…。
そして一昨日、急遽カミさんから外出の許可がおりたので再びたつにぃと鍔迫り合いに出撃。
しかし平日なのにも関わらず、川は人だらけ↓↓
バッティングを避けてPを吟味し入水。
ストラクチャー絡みのP。
たつにぃはバイブで底を叩いているようだったので自分はシンペンで表層から中層を意識して探ってみる。
流れの向きと風の向きが同じだったのに気付き、糸フケを利用しながらルアーをなるべくスローに動かし、ドリフトさせてストラクチャーにじらすようにコンタクトしてみる。
すると抑え込むようなアタリが多発するがなかなか針掛かりしない^_^;
小さいかな~
なんて話しているとようやくヒット!
ブルースコードにてオチビだがファーストフィッシュ頂き♪
その後同じように小さなアタリが多発するがフックアップには至らず↓↓
ルアーを変えてストラクチャーへのコンタクトの仕方をみる。
ハルカで探っていた所、反応が無く、たつにぃがブラックパーチを掛ける(゜レ゜)
そこから立て続けにシーバスをヒットさせるたつにぃ。
自分には全く反応が無いのでちょっとばかりヒントを頂き、ルアーをミニスカにチェンジするとすぐに反応が…。
水中のストラクチャーを絡めてトレースしてくるとカンッ!と鈍いバイト。
重量感にしろエラアライの音にしろ、イイサイズを予感させる。
難なく寄せて、たつにぃにランディングをお願いする。
口を鷲巣かみして無事キャチ!
80までは行かないがナイスプロポーションの70UP。
ダービー更新サイズではあったものの…
たつにぃに
「80UP意外はウグイや!」
言われるので更新せずにリリース(笑)
たつにぃ、ランディングありがとうございました。
その後、ショートバイトが続くがフックアップせず…
そんな中でもこの方は釣ります♪
ショートバイトを無理やりフッキングさせるたつにぃ(笑)
ランカーか!と思わせるファイトもあったが残念ながらスレ掛かり。
たまに真顔も素敵ですよ♪(笑)
楽しい時間もあっと言う間に過ぎ、気が付けばタイムリミットを過ぎていたので納竿。
今回の勝負は本数的にたつにぃの勝ち越し( ̄ー ̄)
またまだ鍔迫り合いは続くのである…(笑)
お疲れ様でした。
TACKLE DATE
ROD : SHIMANO LUNAMIS S906ML
REAL : SHIMANO BIOMASTER C3000HG
LINE : YGK YOZ ‐AMI G‐soul WX8 PE1.0 + VARIVAS SEABASS SHOCKLEADER FC 16lb
LURE: MARIA squash 95F or squash 95S
SMITH HALUKA 125S

2013年10月05日
パッとしない
あかん、また久しぶりの更新になってしまった。
激務でして…
などと言訳してみる(^^;
以前と変わらず、空いた時間を見つけては巨鱸を求めて走り回ってました。
今年は例年に無く、アオリイカやキジハタにはあまり熱が入らずにシーバスに夢中になっております。
どんな釣りもそうなんだけど、やり込めばやり込む程にその釣りの奥深みが分かってきて奥の奥まで探求したくなってしまうのであります。
それが思うようにいかなければいかないほどに(笑)
そんなお話をして意気投合したたっつんさん事、たつにぃとの釣り。
先日、仕事帰りに時間帯もアジャストしそうだったのでたつにぃに連絡。
すると見事にアジャストしたので御一緒させてもらう事に(笑)
タイミング的に良い感じだろうと読み、とあるPを選択させてもらった。
今回もたつにぃの独壇場になってしまうのは阻止したい(笑)
入水して二人黙々とキャストを始める。
すると間もなく、
ゴフッ!
捕食音が響き渡る。
間髪入れず、我先にと二人して捕食音が聞こえた方向にキャスト(笑)
しかしルアーにはバイトせずに捕食音がだんだん遠のいていく(^_^;)
あれ~???おかしいな~なんて思った瞬間
カツン!っと金属的なバイト。
一瞬おぉ?っと思わせる元気いっぱいなファイトでしたが

70あるか無いかくらい。
沖の僅かな流れの中でのミニスカのカデッドスローにて。
個人 的に鉄板化しつつある。
その後、間も無くたつにぃにヒットするがランディング寸前にまさかのバラシ。
無言のプレッシャーをかけてくる(笑)
その後の連発を期待したが沈黙。
そううまくいかない。
たつ兄フェイバイリットPへ移動。
魚の居着く箇所を淡々と自分に説明してくれる。
どのように釣りを展開させるのか、たつにぃの釣りを眺めていると見事、一投目で

お見事!!
流石、腕も変顔も神レベルです(笑)
すると間もなくプチラッシュに見舞われる。

ダブルヒットなんかもあったりして連発を堪能♪
ただしサイズは60未満(笑)
それなりに楽しいが場所を見切り移動。
時間的に最後のP。
そこで一発ハルカのピンクにてバラシをやらかすがなんとか一本追加。

しかしサイズがパッとせず(-_-;)
その後、二人共体力の限界を迎えて終了。
二人して次の日の仕事が苦痛で仕方ありませんでした(笑)
別の日、仕事終わりに単独で瀬絡みのPへ入るが…

こやつと

こやつのみm(__)m
やはり更新サイズには至らず↓↓
そんなものかと自分に言いきかすが…
パッとしません(笑)
さて、これから落ち鮎も盛んになってくると言うのに仕事が急激に混みだしてきたぞぉ…
どうしましょ^_^;
TACKLE DATE
ROD : YAMAGA Blanks Ballistick 85/12
SHIMANO LUNAMIS S906ML
REAL : SHIMANO EXSENCECI4+ C3000HGM
BIOMASTER C3000HG
LINE : YGK YOZ ‐AMI G‐soul WX8 PE01.0 + VARIVAS SEABASS SHOCKLEADER FC 16lb
LURE:MARIA squash 95F slice55
SMITH HALUKA 125S
NORTH KRAFT BMC 120

激務でして…
などと言訳してみる(^^;
以前と変わらず、空いた時間を見つけては巨鱸を求めて走り回ってました。
今年は例年に無く、アオリイカやキジハタにはあまり熱が入らずにシーバスに夢中になっております。
どんな釣りもそうなんだけど、やり込めばやり込む程にその釣りの奥深みが分かってきて奥の奥まで探求したくなってしまうのであります。
それが思うようにいかなければいかないほどに(笑)
そんなお話をして意気投合したたっつんさん事、たつにぃとの釣り。
先日、仕事帰りに時間帯もアジャストしそうだったのでたつにぃに連絡。
すると見事にアジャストしたので御一緒させてもらう事に(笑)
タイミング的に良い感じだろうと読み、とあるPを選択させてもらった。
今回もたつにぃの独壇場になってしまうのは阻止したい(笑)
入水して二人黙々とキャストを始める。
すると間もなく、
ゴフッ!
捕食音が響き渡る。
間髪入れず、我先にと二人して捕食音が聞こえた方向にキャスト(笑)
しかしルアーにはバイトせずに捕食音がだんだん遠のいていく(^_^;)
あれ~???おかしいな~なんて思った瞬間
カツン!っと金属的なバイト。
一瞬おぉ?っと思わせる元気いっぱいなファイトでしたが
70あるか無いかくらい。
沖の僅かな流れの中でのミニスカのカデッドスローにて。
個人 的に鉄板化しつつある。
その後、間も無くたつにぃにヒットするがランディング寸前にまさかのバラシ。
無言のプレッシャーをかけてくる(笑)
その後の連発を期待したが沈黙。
そううまくいかない。
たつ兄フェイバイリットPへ移動。
魚の居着く箇所を淡々と自分に説明してくれる。
どのように釣りを展開させるのか、たつにぃの釣りを眺めていると見事、一投目で
お見事!!
流石、腕も変顔も神レベルです(笑)
すると間もなくプチラッシュに見舞われる。
ダブルヒットなんかもあったりして連発を堪能♪
ただしサイズは60未満(笑)
それなりに楽しいが場所を見切り移動。
時間的に最後のP。
そこで一発ハルカのピンクにてバラシをやらかすがなんとか一本追加。
しかしサイズがパッとせず(-_-;)
その後、二人共体力の限界を迎えて終了。
二人して次の日の仕事が苦痛で仕方ありませんでした(笑)
別の日、仕事終わりに単独で瀬絡みのPへ入るが…
こやつと
こやつのみm(__)m
やはり更新サイズには至らず↓↓
そんなものかと自分に言いきかすが…
パッとしません(笑)
さて、これから落ち鮎も盛んになってくると言うのに仕事が急激に混みだしてきたぞぉ…
どうしましょ^_^;
TACKLE DATE
ROD : YAMAGA Blanks Ballistick 85/12
SHIMANO LUNAMIS S906ML
REAL : SHIMANO EXSENCECI4+ C3000HGM
BIOMASTER C3000HG
LINE : YGK YOZ ‐AMI G‐soul WX8 PE01.0 + VARIVAS SEABASS SHOCKLEADER FC 16lb
LURE:MARIA squash 95F slice55
SMITH HALUKA 125S
NORTH KRAFT BMC 120
